チロルチョコ きな粉もち。

以前講習でお世話になったA先生が教えてくれたきな粉もち味。
やっとセブンイレブンで見つけた。

うめぇ~~~♪

写真撮る前に食ってしまった。
[PR]

by hiruu | 2004-11-30 22:38 |

昨日の続き、また宗教のこと。

創価学会を検索してみた。ついでに、エホバとオウムも検索してみた。
こんなふうに書くと、どっかから“オウムといっしょにするな!”なんて批判がくるかな。こういった場所で宗教の話題はとりあげるべきじゃないんだろか、なんて思うが、別に批判を書くわけじゃないし、いいよね。

え~と、まず創価学会から。
ここしばらくWebPage作成の研修に行ったりして、画面構成やデザイン面の勉強をしてたので、最初にそういった観点から見てしまった。
トップページが実に見やすく綺麗。他ページのフラッシュ映像も程よい位置に程よい大きさで表示され、ファイルサイズにも気を配っているな、という感じがした。さすがだな。
各コンテンツも整然として実に見やすいサイトでした。
ここで調べたのは創価学会の歴史なんだけど、他は別に、興味をもつようなところはなかったです。

WebPageは、どんな人が見に来るかということを考えて作らなくちゃならない。つまり、このページを読む人は大人なのか、子供なのか。また一般の人なのか専門家を対象にしているのか、というようなこと。

エホバは家庭訪問を主にしているせいか、あまりこういった情報発信には力を入れていない気がした。家庭訪問で配られるエホバの冊子、私も一度頂いて読ませてもらったことがあるが、あれは子供でも読める文章で、どうも大人が読んでもおもしろくなかった。どんな人でも読めるように簡易に書かれているんだろな。WebPageも同じように簡易なものでした。

そして、オウム。
オウムで検索したらアーレフが出てきた。あの上祐さんが代表のアーレフね。
さきほどの観点でいうと、創価学会といい勝負。でも内容はアーレフの方が上かなと思う。
それで、アーレフはどんなところとリンクしてるんだろう?と思って見てみると、上祐さんの個人サイトが出てきた。
これが凄かった。思わずブックマークをつけようかと右手がメニューバーに動いた。
危ねぇ~危ねぇ~。

私は大学でインド哲学とか仏教史をちょっとかじったことがあったので、上祐サイトの内容に同感する部分がかなりあったのだ。
心にストン、ストン、と入ってくる。
危ねぇ~危ねぇ~。

それと、弓の稽古をやってる関係で、呼吸法、つまり気の働きやヨーガというものにかなり関心があった。だから、ますます上祐サイトに興味をおぼえてしまった。

ブックマークをつけることは控えているが、昨日から再度検索してはページを開いている。

こうやって洗脳されていくんだな。
[PR]

by hiruu | 2004-11-28 03:25 | 日記

これは議論か。

昨日いっしょにフランス料理を食べた彼女は、実に生き生きと毎日を有意義に暮らしている。辛いことも前向きに捉え、毎日を明るく暮らし、円満な家庭を築き、二人の子供さんも素直に育っている。こんな彼女を支えているもの、これがあの創価学会なんだ。彼女にとってこの団体の存在は大きいし、私も「良いものに出会えて良かったね」、と言ってあげている。
何にしろ、個人にとって心のよりどころとなるものが在る、というか有ることは、その人にとって幸せなことだと思う。
人は、自分が幸せなら他者に対しても優しく寛容になれるし、それは他者にとってもありがたいことで、このくり返しは幸福の連鎖という形でつながっていくんだろうと思う。
だから、どんな宗教であっても、その団体がどんな教理をといていても、幸福を目的としている限り、私は反対しないつもりだ。

でもね、私には今のところ必要ないんだよね。

聖教新聞を読んで欲しい”と言われたので、私はこんなふうに言ったんだ。
「私は文章を批判的に読む癖があるので、今のところ創価学会に対して何の批判も持っていない私が、新聞を読んだがために批判を持ってしまったら、せっかくのあなたの好意が無駄になる、というより、マイナスになってしまうでしょう?だから、読まないわ」

ということで、どうしても私を団体に加入させたい彼女は、“ランチに友人をひとり連れて行ってもいいか”と聞いてきたのだ。私は、おそらく二人から強く勧誘を受けることになるんだろなと思ったが、「いいよ」と答えた。

彼女のお友達は、実にはつらつとした年配の女性で、女手ひとつで子供3人を立派に育て上げた人だった。このお友達にとっても、創価学会の存在は意義のあるものだったのだろう。

でもね、私には今のところ必要ないんだよね。

それで、ランチ時の私の対応なんだけど、、、。ちょっとここで反省をしたいと思う。

私自身、二人から勧誘を受けるであろうことはわかっていたはず。それに、二人の目的もわかっていたはず。なのに私は、加入する気持ちなんてこれっぽっちもないのに、楽しげに料理を食べ、二人の話をうんうんとうなずきながら、聞き流し、時には話を合わし、時には別の方向へとそらし、二人を困惑させていたのではなかったか。
こういう私の態度は、相手にとってとても失礼なことじゃなかっただろうか。

はっちんさんのブログに、議論と言い争いは似て非なるもの”ということが書いてあった。
『議論は、相手も自分もない・・・あるけどない。
自分の意見も、相手の意見も、お互いに影響しあって変わって行く。』
これが議論だと。
私と彼女と彼女のお友達との話し合いは、決して議論ではなかった。私がはじめから加入の意思を持たなかったというよりも、相手を受け入れる入れ物を用意していなかったいじょうは、決して議論など成立しなかっただろう。

二人は私を勧誘できなくても、せめて議論をしたかったのではないだろうか。なんて思うと、とても悪いことをしたような気持ちになった。

創価学会・・・政治への介入がなければもっと評価上がるんじゃないだろか。
社会的に問題はなくても、やはり政教は分離してなくちゃと思う。
[PR]

by hiruu | 2004-11-27 02:36 | 日記

神戸のお店紹介。

ちょっと神戸のお店を紹介しますね♪

フランス料理レストラン「飛翔」
ランチコース1200円
〇マグロのカルパッチョorローストビーフ
〇スープ
〇鶏肉のグリルor魚料理は200円upb0032167_0494719.gif
〇ケーキ5種類
〇パン、コーヒおかわり自由

品数が少なく思われるでしょうが、けっこうな量です。コーヒも美味しい。ケーキはそこそこの大きさのが大皿に盛り合わせてあって、もうケーキとコーヒだけで1200円払ってもいいんじゃない?ってぐらいありました。
店内は狭く、カウンター6人、テーブル席10人程です。かなり早めに予約しないとだめかも。土日はまず無理かも。
JR元町駅東口より徒歩1分のところにあります。開店時間は11時半からです。
(078)331-1964

ああ、今日もたらふく食った。
[PR]

by hiruu | 2004-11-26 00:51 |

おにぎりの中身。

今日はから揚げ入れました。
明日は何をいれよう?
何か、おすすめはありませんか。チンで簡単にできるものに限ります。

以前、たこ焼きを入れたらものすごく不評だったんですよね。
[PR]

by hiruu | 2004-11-25 00:51 | 日記

チョコレートと飯粒。

言葉をチョコレートで包むのは難しかった。
ということをずっと考えていたら、
『人の為に謀りて忠ならざるか、朋友と交わりて信ならざるか』 という言葉が頭に浮かんできた。
ああ、吾れ日に何べん吾が身を省みるんじゃ、(悩)。


毎朝おかず入りのおにぎりを作るので、トンカツが大きすぎておにぎりの中に上手く納まってくれなかったことを思い出し、
トンカツがチョコから飛び出ている映像が浮かんだ。今夜は変な夢を見るかも。
[PR]

by hiruu | 2004-11-24 02:06 | 日記

言葉。

バランス感覚
I was bornで有名な吉野弘さんの『祝婚歌』より。

「正しいことを言うときは 相手を傷つけやすいものだと 気付いているほうがいい」

こころがけなくちゃな、と思う。わたしは、知らずに人を傷つけているかもしれないのだ。
以前、友人のAgathaさんが、
“言葉はチョコレートでくるめばいいのよ”と教えてくれたのを思い出した。
[PR]

by hiruu | 2004-11-20 23:22 | 本・詩・文

体重が、

この3日で2キロ増えた。これでいいのさ。
[PR]

by hiruu | 2004-11-19 23:26 | 日記

土曜と日曜の間のできごと。ねずみ。

風邪をひいたせいか先週の土曜日はずっと寝ていて、日付が日曜に変ろうかという頃まで熟睡していたようだ。

うつらうつらしていると、布団から出ている私の左腕に何かが触れたような気がした。
こういうとき、とっさに思い浮かべるものはあの黒いG”なわけで、まさか!と思いつつ体を動かすのがなぜか恐ろしい。思い込みとはすごいもので、うっすら目を開けると暗い部屋の中を何かが飛んだような気さえする。

しばらくじっとしていると、どうも部屋の中に何かがいる気配がしないでもない。木造住宅なので、木が乾燥するときのミシッ、メシッという音がたまにしたりするのだが、それとは違う、どこかでガリガリと音がしているように思う。
足の親指に触感がきたとき、これはいかん!と布団から飛び起きた。
蛍光灯をつけてみると、座椅子のところに小さな白ねずみがいた。というか、居た。

キャー!ねずみだ~~!
思わず片手でつかんで階下に降りて、まだリビングでくつろいでいたパパに、
「ねずみ♪ねずみ♪」と言うと、「早よ表へ出せ」と言われ、まごまごしていると、「飼うつもりか!」と怒られた。

庭の土のところにそっとほおったつもりがテラスのコンクリートの上に落としてしまった。ねずみはそのまま動かない。「死んでしまったんじゃ!」とさわぐと、しかたなくパパが庭に見に下りて、動き出したのを確認してくれた。
ホッとして台所でコーヒーを入れていると、「こいつ、すごい元気やぞ」とパパの声。
私に捨てろと言っておいて、結局また拾ってきたのだ。

ベビースターラーメンを与えると両手に持ってかじっているので、そんな塩辛いもの!とパパに叱っておいて、ご飯つぶをあげた。
どうやらハムスターかもしれない、ということでその日は箱にタオルをひいて部屋に置いておいた。

翌日娘に聞くと、友達にもらったハムスターをこっそり自分の部屋で飼っていたそうで、もう1週間も内緒にしていたという。

今はリビングに置いてもらっている。

ハムスター、猫と違ってちっちゃすぎて、いっしょにお布団の中で寝れないけど、やっぱり生き物がいるっていいね。
[PR]

by hiruu | 2004-11-16 00:28 | 日記

雨音

心の思うままに文章を書いて、書き終えたら雨の音が聞こえていた。
なんか充実~って感じ。こんなん好きやわぁ♪
[PR]

by hiruu | 2004-11-12 00:23 | 日記